桐村 裕一のひとりごと

ブログだけのページのつもりが、HPみたいになっている。

子ども発育発達の講演会は年間20回くらい毎年行っています。

子どもや大人の身体の個別支援(パーソナルセッション)は年間200件ほど行っています。

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今の活動の概要

立場の弱い方々、そんな方々に寄り添えるよう、市議会議員になる前から活動しています。

市議になってからは、さらに市全体に拡げていけるよう動いていきます。

<この写真は2023年えがおの卒園生が鹿児島の全国大会参加、その引率として鹿児島へ>

2024年は佐賀国体へ引率、見事金メダルを獲得しました。

桐村 裕一の日々の記録

こども政策と地域福祉の未来図——5つの視点から紐解

10月20日・21日は東京へ 1. 報告書の概要と目的 本報告書は、2026年10月に実施されたこども政策および社会福祉分野に関する現地視察、専門講義、ならびに自治体関係者・厚生労働省・こども家庭庁担当者とのインタビュー …

「男性の半分しか戻らない」悲鳴から始まった豊岡市の逆転劇。地域を救う「ジェンダーギャップ解消」5つの衝撃事実

   本日は福祉と教育の会派の視察でした。    日本の多くの地方自治体が直面している人口減少問題。「地元の仕事が少ない」「魅力的な遊ぶ場所がない」といった従来の人口減少対策をどれほど打ち出しても、若者の流出に歯止めがか …

子育て支援で「財政逆転」が起きた真の理由とは?

単なるばらまきを超え、明石市・丹波篠山市から学ぶ「人と人の繋がり」をつくる 私が選挙前から伝えている子育て支援、少し現在地をまとめてみます。 1. 導入  全国の多くの自治体が、歯止めのかからない人口減少や、子育て世帯の …

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